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<title>エーレボ建築設計事務所</title> 
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<modified>2010-02-19T12:14:55Z</modified> 
<tagline><![CDATA[■住宅デザインの専門家■]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, a_revo_office </copyright>
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<title>Ｔｗｉｔｔｅｒつぶやき中</title> 
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<modified>2010-02-19T03:14:50Z</modified> 
<issued>2010-02-19T12:10:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51788694</id> 
<summary type="text/plain">鳩山さんもやっているということで、自分もはじめています。

@watarumiyakawa

はじめて2週間が経ちましたが当初は何が面白いか分からなかったのですが、ようやくマイクロブログの有効性が分かってきました。

ツイッターのつぶやきはとてもカジュアルで、且つ緩やかなリア...</summary> 
<dc:subject>Ｍのひとりごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51788694.html">
<![CDATA[鳩山さんもやっているということで、自分もはじめています。<br>
<br>
<a href="https://twitter.com/watarumiyakawa">@watarumiyakawa</a><br>
<br>
はじめて2週間が経ちましたが当初は何が面白いか分からなかったのですが、ようやくマイクロブログの有効性が分かってきました。<br>
<br>
ツイッターのつぶやきはとてもカジュアルで、且つ緩やかなリアルタイムコミュニケーションが魅力のようです。<br>
<br>
著名人に対しカジュアルなコメントが出来、運よければリアルタイムで返事を頂けるのも面白いです。<br>
<br>
またJ-WAVEではツイッターを使ったメディアミックスが試みられていて、ラジオを聴きながらリスナーのコメントが読め、また運が良ければラジオで読まれたり、さらに読まれたことに対しリスナーからおめでとうとコメントを貰ったりと、ラジオの新しい楽しみ方が提案されているのが魅力です。<br>
<br>
ブログを超えた新たなコミュニケーションツールとして、今後爆発的に普及する事を予感させられます。]]> 
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<title>見学会ご訪問ありがとうございました.</title> 
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<modified>2010-02-09T09:38:36Z</modified> 
<issued>2010-02-09T18:30:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51781941</id> 
<summary type="text/plain">土日はあいにく風が強くとても寒い2日間でした。

賃貸マンションご検討の方、ご参考になられましたでしょうか？

会場でお会いできましたのも何かの縁です。
何かありましたらぜひご相談くださいね。






写真はワンルームの1室を入居ご希望の方に公開している部屋です。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51781941.html">
<![CDATA[土日はあいにく風が強くとても寒い2日間でした。<br>
<br>
賃貸マンションご検討の方、ご参考になられましたでしょうか？<br>
<br>
会場でお会いできましたのも何かの縁です。<br>
何かありましたらぜひご相談くださいね。<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/8/4/84b7a139.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="鉄骨5階建ビル室内01" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/1/2/12779358.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="鉄骨5階建ビル室内02" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
写真はワンルームの1室を入居ご希望の方に公開している部屋です。<br>
in The ROOM さんのご協力でとてもおしゃれにコーディネートされています。<br>
<br>
家具を入れるとやっぱり住んでいるイメージが湧きやすいですね。]]> 
</content>
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<title>土地を有効活用した賃貸マンション完成見学会のお知らせ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51771212.html" />
<modified>2010-02-01T07:55:42Z</modified> 
<issued>2010-02-01T16:55:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51771212</id> 
<summary type="text/plain">賃貸アパート経営ご検討の方必見

このたび、オーナー様のご厚意により土地を目一杯有効活用し、
収益性を上げた賃貸マンションの完成見学会を行います。

あわせて、建築相談会も実施致しますのでお気軽にお越しください。



日時　平成２２年２月６日、７日の２日間
　　...</summary> 
<dc:subject>インフォメーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51771212.html">
<![CDATA[賃貸アパート経営ご検討の方必見<br>
<br>
このたび、オーナー様のご厚意により土地を目一杯有効活用し、<br>
収益性を上げた賃貸マンションの完成見学会を行います。<br>
<br>
あわせて、建築相談会も実施致しますのでお気軽にお越しください。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/8/9/8963521b.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="鉄骨5階建ビル02" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
日時　平成２２年２月６日、７日の２日間<br>
　　　時間11：00～16：00　※雨天開催<br>
<br>
建物概要<br>
<br>
・敷地面積352.71平米(約106坪)<br>
・延べ面積829.62平米(約250坪)<br>
・全27戸(ﾜﾝﾙｰﾑ23戸、ﾌｧﾐﾘｰ4戸)<br>
・駐車場3台、駐輪場全住戸分確保<br>
・鉄骨5階建て<br>
<br>
<br>
場所<br>
東京都大田区<br>
<br>
お申込みは<a href="http://wakayami.hp.infoseek.co.jp/arevo/mail.htm">メール</a>にてお願いします。<br>
<br>
折り返し開催場所住所をご案内致します。<br>
<br>
賃貸マンションの見学会は滅多にありません。<br>
皆さまのご参加、お待ち申し上げます。]]> 
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<title>勝海舟邸跡</title> 
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<modified>2010-01-15T01:52:24Z</modified> 
<issued>2010-01-15T10:51:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51763174</id> 
<summary type="text/plain">仕事の関係で地下鉄千代田線赤坂駅(ＴＢＳのあるところです)で降りることが多いのですが、その赤坂駅からほど近い場所に勝海舟邸跡がある事をテレビでキャッチ。さっそく仕事の帰りに寄り道です。



まずは氷川神社へ。

というか、ＴＶで氷川神社の近くとやっていたのをう...</summary> 
<dc:subject>旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51763174.html">
<![CDATA[仕事の関係で地下鉄千代田線赤坂駅(ＴＢＳのあるところです)で降りることが多いのですが、その赤坂駅からほど近い場所に勝海舟邸跡がある事をテレビでキャッチ。さっそく仕事の帰りに寄り道です。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/6/8/68cc43f0.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="赤坂氷川神社5" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
まずは氷川神社へ。<br>
<br>
というか、ＴＶで氷川神社の近くとやっていたのをうろ覚えしていて、氷川神社はなんとなく位置関係が分かっていたのでなんとなくふらっと行ってみた感じなのです。。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/c/2/c2fe6460.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="赤坂氷川神社4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/0/9/09d150a3.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="赤坂氷川神社3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
歴史を感じさせる荘厳さが伝わります。<br>
神社、結構好きです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/6/d/6d2ae502.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="赤坂氷川神社2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
神社にはこの地で様々な歴史を見てきたであろう大きな銀杏が。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/7/8/78e1252b.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="赤坂氷川神社1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
さて、肝心の勝海舟邸跡。<br>
<br>
うろ覚えでてくてく歩いていると、六本木に出てしまった。<br>
<br>
電車に乗っていると気がつきませんが、意外と赤坂から六本木は近いです。<br>
<br>
これは迷子状態になりそうなので、文明の利器、携帯で勝海舟邸跡を検索。しかし、目当ての情報は得られず。。<br>
<br>
途方に暮れとぼとぼ歩いていると案内板発見。するとなんということでしょう。ラッキーなことに案内地図に勝海舟邸跡表記あり。<br>
しかしアンラッキーな事にこれまで歩いてきた方向とま逆の位置関係。<br>
<br>
しかしここでへこたれてはいられません。<br>
<br>
頑張って歩いて行くと<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/5/f/5f402f1e.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="勝海舟邸跡1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ついに見つけました。<br>
<br>
ちなみに跡地の為、この標識と解説板のみがあるだけ。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/f/5/f5b36f4f.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="勝海舟邸跡2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
引きで見ると下のような感じです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/0/b/0b133897.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="勝海舟邸跡3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
ついでに坂の標識もパチリ。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/d/8/d8697767.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="本氷川坂" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
なんかタモリ倶楽部みたいになってきましたね。。<br>
<br>
次は首相官邸でも歩いて見に行ってみようかな。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
]]> 
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<title>設計開始から建物お引き渡しまでの流れ</title> 
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<modified>2010-01-15T01:50:11Z</modified> 
<issued>2010-01-08T18:17:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51767176</id> 
<summary type="text/plain">設計開始から建物お引き渡しまでの流れをご説明します。
（以下の流れは木造２階建て軸組み工法でご説明しています）

□ご相談(無料)
　まず、お客様の建物に関するご相談内容をお伺いします。
　ご相談は通常１～３回程度ご面談にて行います。
　・ご相談に必要なもの
　　...</summary> 
<dc:subject>インフォメーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51767176.html">
<![CDATA[設計開始から建物お引き渡しまでの流れをご説明します。<br>
（以下の流れは木造２階建て軸組み工法でご説明しています）<br>
<br>
□ご相談(無料)<br>
　まず、お客様の建物に関するご相談内容をお伺いします。<br>
　ご相談は通常１～３回程度ご面談にて行います。<br>
　・ご相談に必要なもの<br>
　　□敷地図（地積測量図など寸法、面積が分かるもの）<br>
　　□おおよそのご予算(設計料や諸経費を含んだ総予算)<br>
　　□おおよその建物規模(４ＬＤＫ等、漠然と思い描いている<br>
　　　広さで構いません)<br>
　　□建物のご要望(キッチン等設備仕様、部屋数等)<br>
　　　※ご要望作成シートは初回ご相談後お渡し致します。<br>
　　□ご計画地の法的制限(用途地域等。ご存知の範囲で構いません)<br>
↓<br>
□設計業務委託契約<br>
　設計契約を結んで頂きます。<br>
　なお、ご契約後３回までのお打ち合わせ以内であれば、全額返金<br>
　の契約解除が可能です。(詳細は無料ご相談時にお伝え致します。)<br>
↓<br>
□敷地調査<br>
　ご計画地の道路状況、隣接地の建物配置・塀の高さ等を調べま<br>
　す。また、役所にて法的制限を確認します。<br>
↓<br>
□間取りの作成<br>
　調査した隣接地の建物配置、塀の高さを建築専用ＣＡＤに入力し<br>
　ます。これにより日当たりや風通しの良い場所を見つけ出します。<br>
　次にご要望の間取りをＣＡＤに入力、作成します。<br>
↓<br>
□間取りのプレゼン１<br>
　基本的な部屋の配置、外から見た建物の形をご案内します。また、<br>
　建物の大きさ・仕上げ材・設備と総予算との関係をご案内します。<br>
↓<br>
□間取りのプレゼン２<br>
　総予算とのバランスを考えながら建物の大きさを仮確定します。<br>
　併せて部屋の配置、建物の形をそれぞれ立体図(パース)やウォー<br>
　クスルー(パソコン上で部屋の広がりを疑似体験)を用いながら<br>
　仮確定していきます。この打合せは数回続きます。<br>
↓<br>
□設備仕様・仕上げ材の仮決め<br>
　概算見積りを取る為、暫定の仕様を決めます。<br>
↓<br>
□基本計画の完了・概算見積りへ<br>
　概算見積りを取る為の図面一式(1/100平面・立面・配置・仕上表)<br>
　を作成、工務店に見積もり依頼を行います。<br>
↓<br>
□地盤調査<br>
　依頼予定の工務店または地盤調査会社へ地盤強度の調査依頼を行い<br>
　ます。結果は概算見積りに反映されます。<br>
↓<br>
□概算見積り結果確認・調整<br>
　概算見積りを確認しながら、設備仕様や建物の大きさ形を調整<br>
　します。この段階で大まかな間取り・建物の形は確定します。<br>
↓<br>
□実施設計開始・詳細打合せへ<br>
　工事用詳細図面を作成します。これまで表現されていなかった<br>
　柱の位置や細かい設備(タオル掛・紙巻器など)が図面に描かれ、<br>
　より細かい使い勝手を確認しながら位置決めを行います。<br>
↓<br>
□照明・スイッチ・コンセント打合せ<br>
　概算で予算取りした内容を元に照明やスイッチ、コンセントの<br>
　配置を決めます。建築化照明(建物に内蔵する照明)の位置も<br>
　確定していきます。<br>
↓<br>
□カーテン・ﾌﾞﾗｲﾝﾄﾞ・家具位置打合せ<br>
　ご入居後取り付ける予定のカーテン・家具等も扉に当ったり<br>
　しないか、コンセントが隠れたりしないか確認を行います。<br>
↓<br>
□外構打合せ<br>
　概算で予算取りした内容を元に門・塀・門扉・駐車場の仕様確認<br>
　を行います。<br>
↓<br>
□外部設備打合せ<br>
　外部コンセントや外流しの位置の確認を行います。<br>
↓<br>
□詳細打合せ完了・構造図作成<br>
　詳細打合せ完了後構造図(基礎図・各階伏図)を作成します。<br>
　なお、構造的に都合の悪い部分が分かった場合は逐一ご報告し<br>
　修正のお打ち合わせを行います。<br>
↓<br>
□工事用図面作成完了・本見積りへ<br>
　工事用図面一式を工務店に渡し、本見積りを行います。<br>
↓<br>
□本見積り中建築確認申請<br>
　見積もりして貰っている間、建築確認申請を行います。<br>
↓<br>
□本見積り完了・最終調整<br>
　見積もり金額の最終調整を行います。ご納得頂いたのち、<br>
　工務店と契約します。<br>
↓<br>
□建築確認申請等許可<br>
　建築確認申請等、法的に許可が必要なものがここまでに全て<br>
　許可を取れるようにします。<br>
↓<br>
□工務店との契約<br>
　工務店と工事請負契約を結びます。<br>
↓<br>
□地鎮祭<br>
　地鎮祭を行います(ご希望がある場合のみ)<br>
↓<br>
□地盤改良工事<br>
　杭工事等の地盤改良工事を行います(地盤良好な場合行われません)<br>
↓<br>
□基礎配筋<br>
　基礎の鉄筋が組み上げられます。<br>
↓<br>
□外部仕上材色打合せ<br>
　外部仕上げ材、サッシ等の色を最終確定します。<br>
↓<br>
□プレカット図確認<br>
　建物の骨組み用図面が設計時の図面通りきちんと描かれているか<br>
　最終確認を行います。<br>
↓<br>
□配筋検査<br>
　配筋検査を行います。瑕疵担保険の検査（１回目）もこの時期に<br>
　行われます。<br>
↓<br>
□ｺﾝｸﾘｰﾄ打設<br>
　基礎ｺﾝｸﾘｰﾄを流し込み、基礎を完成させます。<br>
↓<br>
□上棟<br>
　基礎完成後、土台を敷き、柱・梁を建て、骨組みを作ります。<br>
　ご要望がある場合、上棟式を行います。<br>
↓<br>
□内部床、枠材最終確認<br>
　内部フローリングや扉・枠材色の最終確認を行います。<br>
↓<br>
□屋根工事<br>
　屋根の防水、仕上材が葺かれます。<br>
↓<br>
□筋違い・金物検査<br>
　骨組みが出来た後、筋違い・金物を取り付けます。取り付け後<br>
　間違いが無いか検査を行います。瑕疵担保険の検査（２回目）も<br>
　この時期に行われます。<br>
↓<br>
□サッシ取り付け<br>
　サッシの大きさ・ガラス種別、取り付け高さ等検査します。<br>
↓<br>
□外壁下地張り<br>
　図面通り不備が無いか検査します。<br>
↓<br>
□内部設備機器最終確認<br>
　打合せで選定したものが正しく納品されるか最終確認を行います。<br>
↓<br>
□内部壁・天井下地作り<br>
　取り付け高さや補強下地がきちんと入れられているか検査します。<br>
↓<br>
□内部壁天井仕上げ最終確認<br>
　内部壁天井仕上げ材色の最終確認を行います。<br>
↓<br>
□外壁仕上げ材張り<br>
　色分けした範囲や位置があっているか、材料が間違っていないか<br>
　検査します。<br>
↓<br>
□内部壁・天井仕上げ材張り<br>
↓<br>
□外構最終確認<br>
　外部門、塀等最終確認を行います。<br>
↓<br>
□設備機器取り付け<br>
↓<br>
□内部クリーニング<br>
↓<br>
□建物完了検査<br>
　建物工事完了の法定検査を行います。<br>
↓<br>
□建物施主検査<br>
　細かい傷・不備等お客様を交え細かくチェックを行います。<br>
↓<br>
□外構施主検査<br>
　外構工事完了後、傷・取り付けの不備等お客様を交え細かく<br>
　チェックを行います。<br>
↓<br>
□お引き渡し<br>
　全ての不備が補修された後、お引き渡しが行われます。<br>
　お引き渡しで設計事務所の業務は完了します。<br>
↓<br>
□お引き渡し後の不備補修<br>
　お引き渡し後に気付かれた問題点(使用して壊してしまった物<br>
　以外)の補修が行われます。お引き渡し後の補修・点検は<br>
　ご契約された工務店が行います。<br>
<br>
※お引き渡し後の設計的な相談は無料で行っています。<br>
　なお、図面作成を伴う内容は有料となります。<br>
　<br>
　<br>
　<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
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<entry>
<title>謹賀新年</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51767155.html" />
<modified>2010-01-07T06:40:36Z</modified> 
<issued>2010-01-07T15:40:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51767155</id> 
<summary type="text/plain">本日より、エーレボお仕事開始でございます。

年末までに大きな要件は片づけておいたので本日は
まったりと、今週末の打ち合わせに備え準備を行っています。

今年もこのブログをご覧になってる皆さま(と私)に
良い事がありますようお祈り申し上げます。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51767155.html">
<![CDATA[本日より、エーレボお仕事開始でございます。<br>
<br>
年末までに大きな要件は片づけておいたので本日は<br>
まったりと、今週末の打ち合わせに備え準備を行っています。<br>
<br>
今年もこのブログをご覧になってる皆さま(と私)に<br>
良い事がありますようお祈り申し上げます。]]> 
</content>
<author>
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</author>
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<entry>
<title>本年もありがとうございました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51763163.html" />
<modified>2009-12-30T09:02:36Z</modified> 
<issued>2009-12-30T18:02:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51763163</id> 
<summary type="text/plain">今年最後の仕事がただいまをもって完了。

明日は事務所＆自宅の大掃除です。

事務所始めてから毎度の年末の慌ただしさですが流石に慣れました。。


今年はかねてからの夢が実現出来たりと充実した1年でした。

おかげさまで住宅不況と言われる中でも仕事が切れる事無く
過...</summary> 
<dc:subject>Ｍのひとりごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51763163.html">
<![CDATA[今年最後の仕事がただいまをもって完了。<br>
<br>
明日は事務所＆自宅の大掃除です。<br>
<br>
事務所始めてから毎度の年末の慌ただしさですが流石に慣れました。。<br>
<br>
<br>
今年はかねてからの夢が実現出来たりと充実した1年でした。<br>
<br>
おかげさまで住宅不況と言われる中でも仕事が切れる事無く<br>
過ごせているのは、各方面お力添え頂いている皆さまおかげです。<br>
心より深く感謝申し上げます。<br>
<br>
<br>
※冬期休業のお知らせ<br>
2009年１２月３１日～2010年１月６日まで休業とさせていただきます。<br>
ご迷惑をお掛けする事があるかと思いますがなにとぞよろしくお願い致します。<br>
<br>
下の写真は、まもなく完成予定の5階建て賃貸マンションです。<br>
年明けに賃貸オーナー様向け現場見学会を実施予定です。<br>
詳細は追ってこのブログにも掲載致します。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/d/9/d9e5748b.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="鉄骨5階建ビル01" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
お正月休みは、<br>
１、初詣<br>
２、安土城築城(工期大幅に遅れています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif">)<br>
３、スキー(たぶん日帰りか？？<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_snow.gif">)<br>
４、買い物(たぶんレイクタウン<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_present.gif">)<br>
<br>
という感じで過ごす予定です。<br>
<br>
それでは皆様良いお年を！<br>
<br>
]]> 
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<title>三溪園</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51750548.html" />
<modified>2009-12-20T09:09:52Z</modified> 
<issued>2009-12-20T18:09:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51750548</id> 
<summary type="text/plain">前々回の「日産カーデザインの歴史」の続きです。

平塚まで出かけたのでそのまま小田原城まで攻め入ろうかと思いましたが、思いのほか「日産カーデザインの歴史」が楽しめ時間を取ったので退却。

横浜三溪園～中華街コースへと変更したのでした。



三溪園は久々、しかも...</summary> 
<dc:subject>旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51750548.html">
<![CDATA[前々回の「日産カーデザインの歴史」の続きです。<br>
<br>
平塚まで出かけたのでそのまま小田原城まで攻め入ろうかと思いましたが、思いのほか「日産カーデザインの歴史」が楽しめ時間を取ったので退却。<br>
<br>
横浜三溪園～中華街コースへと変更したのでした。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/c/4/c4e0d057.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="三溪園1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
三溪園は久々、しかも秋に行ったのは初めてでしたのでこれまた楽しめました。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/5/f/5fa0f3ee.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="三溪園2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/8/8/889efaab.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="三溪園3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
日本は四季がはっきりしていて、自然が色豊かな彩を添えるので建物の色遣いが地味でもとても映えます。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/3/0/304c997e.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="三溪園4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
夕方になるとライティングがまた映えます。<br>
<br>
上のほうで黄金に輝く三重の塔発見。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/9/5/9552d61c.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="三溪園5" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
美しい。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/e/6/e6dad106.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="三溪園6" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
月と黄金の塔が雅な感じ。<br>
<br>
日本独特の華やかさを演出します。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
]]> 
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<title>ベリーベストミュージック</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51734013.html" />
<modified>2009-12-15T13:20:06Z</modified> 
<issued>2009-12-15T22:19:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51734013</id> 
<summary type="text/plain">私の仕事は設計という仕事柄、日がな１日パソコンの前にいる事が多いです。

しかも、自宅兼仕事場という事もあり、下手すると数日一歩も外に出ないこともあります。
外に出ないということは、動かないと言うことですから、体には大変よろしくないです。そんな訳で運動不足は...</summary> 
<dc:subject>Ｍのひとりごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51734013.html">
<![CDATA[私の仕事は設計という仕事柄、日がな１日パソコンの前にいる事が多いです。<br>
<br>
しかも、自宅兼仕事場という事もあり、下手すると数日一歩も外に出ないこともあります。<br>
外に出ないということは、動かないと言うことですから、体には大変よろしくないです。そんな訳で運動不足はスポーツジムで辻褄合わせをしています。<br>
<br>
パソコンの前でひたすら図面を書いている時のＢＧＭはＦＭかｉTunes。<br>
ＦＭはナック５かＪＷＡＶＥ。外出しない時は毎日聞いてますから超ヘビーリスナーです。<br>
ｉTunesにはハタチ頃から買い集めたＣＤを全て入れ、今ではＣＤは一切買わず、すぐ欲しいのはiTunesストア、興味ありはＴＵＴＡＹＡを利用しています。<br>
<br>
自分にとって音楽は無くてはならないもので、気分によりロック・オルタナ・ワールドミュージックからクラッシックまでいろんなジャンルを流しています。出かける時もｉｐｏｄでひたすら流していたりします。<br>
<br>
で、ふと自分のお気に入りはたくさんあるが一番聴いている曲は何か気になり調べてみました。<br>
<br>
調べるといってもｉTunesの再生回数を調べただけですが、再生回数や最後に再生した日が分かるのは私にとっては画期的。便利な世の中になりました。<br>
<br>
再生回数はｉTunes導入前の、ＣＤで聴いていた時のものはカウントされていない訳ですから、実際の最多ランキングは分かりませんが、聴くジャンルの傾向は白日のものになります。<br>
<br>
では、ランキングベスト５<br>
<br>
★第５位　再生回数３２回<br>
Dave Gahan<br>
Hourglass<br>
Kingdom<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b18ded0.16acde0d.0b18ded1.a3dfc35a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2famericanpie%2fa20071014048%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2famericanpie%2fi%2f10065100%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2famericanpie%2fcabinet%2fgh3%2fgh_dgahanhour.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2famericanpie%2fcabinet%2fgh3%2fgh_dgahanhour.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
カッコイイの一言です。<br>
デイヴのソロではこのアルバムHourglassがとてもまとまり良く好きです。<br>
<br>
<br>
★第４位　再生回数３７回<br>
Depeche Mode<br>
Martyr - EP<br>
Martyr (Paul Van Dyk Remix Edit)<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b18ded0.16acde0d.0b18ded1.a3dfc35a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2famericanpie%2fa20060917043%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2famericanpie%2fi%2f10022625%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2famericanpie%2fcabinet%2fd2%2fd_dmodebest1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2famericanpie%2fcabinet%2fd2%2fd_dmodebest1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
なぜか原曲のMartyrではなく、Martyr (Paul Van Dyk Remix Edit)がランクイン。この曲は急ぎで仕事をやらねばならぬ時、好んで聴きます。ちょっとダメかも。。でも何とかなりそう。みたいな危うい気分の時に合うＢＧＭなんです。<br>
<br>
<br>
★第３位　再生回数３８回<br>
Ultravox<br>
Lament<br>
White China<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/0/a/0a29f3b5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/0/a/0a29f3b5-s.jpg" width="129" height="129" border="0" alt="ultravox lament" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
高校生の時Ultravoxのアルバムで初めて聴いたのがLamentでした。<br>
当時レコード買うお金があれば一つでも多くの曲を聴きくてレンタルレコード屋さんで借りてきてはテープに録音。なかでもUltravoxのWhite Chinaは特にお気に入りで、テープがわかめになるまで聴きまくった曲でした。ｉTunesを導入後、検索して真っ先に購入したのは言うまでもありません。<br>
<br>
<br>
★第２位　再生回数４０回<br>
Yellow Magic Orchestra<br>
RESCUE / RYDEEN 79/07 - Single<br>
RYDEEN 79/07<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b18e145.3137e117.0b18e146.469230a7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fajewelry%2frzcm-45642%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fajewelry%2fi%2f10010756%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fajewelry%2fcabinet%2finagawa%2frzcm-45642.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fajewelry%2fcabinet%2finagawa%2frzcm-45642.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
RYDEEN 79/07が２位に来るとは自分の中では予想外でした。<br>
ＹＭＯは中学時代から聴いてますが、今はさすがにたまーに聴く位と思っていましたので。RYDEEN 79/07は耳当たりがいいのでＢＧＭにはちょうどいいのも事実なのですが、単に聴き慣れすぎて頭に残ってないだけかもしれません。<br>
<br>
<br>
★第１位　再生回数４７回<br>
Gary Numan<br>
Hybrid<br>
Hybrid<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/2/8/2859c06f.jpg" width="129" height="128" border="0" alt="Gary Numan" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
やはりこれが来ました。2007年6月に購入しているのですが、目下マイフェバリットアルバムランキング不動の１位です。Gary Numanのアルバムを全て聴いている訳ではないですが、とにかくHybridはいい。良すぎる。マイナーですが(笑)<br>
<br>
<br>
自分の曲の好みは<br>
<br>
・どこか陰のあるメロディーが好き。<br>
・ドラムやベースが強調された曲が好き。<br>
・映画のワンシーンに使えそうな雰囲気の曲が好き。<br>
<br>
私の場合、音楽は生活のバックグラウンドに情景を添える聴き方をするので、歌詞が頭に入って来ない方が良く、必然的にインストメンタルか日本語以外の曲を選ぶ傾向があります。<br>
<br>
私にとって音楽はもはや生活の一部です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
]]> 
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<title>日産カーデザインの歴史</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51749108.html" />
<modified>2009-12-08T09:22:23Z</modified> 
<issued>2009-12-08T18:22:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51749108</id> 
<summary type="text/plain">ある日、日産から郵便物が届いた。

またお客様アンケートかと封を開けると・・



何やら展覧会のチケットが。

そういえばネットの懸賞に応募していたかも。。

開催場所は平塚美術館と、うちからやや遠いのですが、折角なので
見に行きました。


気分的には、ちょっとだ...</summary> 
<dc:subject>くるま</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51749108.html">
<![CDATA[ある日、日産から郵便物が届いた。<br>
<br>
またお客様アンケートかと封を開けると・・<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/a/c/ac58a68a.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="日産カーデザインの歴史1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
何やら展覧会のチケットが。<br>
<br>
そういえばネットの懸賞に応募していたかも。。<br>
<br>
開催場所は平塚美術館と、うちからやや遠いのですが、折角なので<br>
見に行きました。<br>
<br>
<br>
気分的には、ちょっとだけ見て横浜中華街へ移動と思っていましたが・・<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/d/c/dc293c98.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="日産カーデザインの歴史2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/1/0/10f88c46.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="日産カーデザインの歴史8" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
結構いいじゃないですか。<br>
<br>
ちなみに会場内は写真撮影ＯＫ。ということでばしばし撮りまくりです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/c/7/c7150e0d.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="日産カーデザインの歴史5" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
各車種の歴史とか<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/c/e/ce038486.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="日産カーデザインの歴史6" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
エンブレムの変遷とか<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/1/5/15797abd.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="日産カーデザインの歴史3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
実物大クレイモデルもあったり<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/e/6/e6609b45.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="日産カーデザインの歴史7" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
精巧なプロトタイプ模型もあったり<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/2/2/22fb22ff.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="日産カーデザインの歴史4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
とにかくたのしい。<br>
<br>
家族で出かけたのですが、うちの娘(小4)なんかは興味なしかと思いきや、紙のデザイン画から模型を起こし、カラー決めを行う工程の写真を興味深げに見ていたのでひとまず安心。うちの車が皆日産車と言うこともあり、身近に感じるところもあった模様。<br>
<br>
私は脳内触発され、翌日Ｒ３５のミニカーを購入したのは言うまでもありません。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
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<title>写真だけでは分からない住宅の真実【現場見学会告知】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51737101.html" />
<modified>2009-12-06T08:48:56Z</modified> 
<issued>2009-12-06T13:53:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51737101</id> 
<summary type="text/plain">写真だけでは分からない住宅の真実【現場見学会告知】








住まいを計画される皆さんは、建築雑誌やネットの建物写真を見て建築士の能力を判断されご依頼される方が多いと思います。

見た目の良さはそれだけでも判断出来ますが、その建物の使い勝手や過ごしやすさは実物...</summary> 
<dc:subject>インフォメーション</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51737101.html">
<![CDATA[写真だけでは分からない住宅の真実【現場見学会告知】<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/a/8/a8785d28.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="平屋2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/6/5/65e61206.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="平屋1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/b/5/b529af19.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="平屋の家2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
住まいを計画される皆さんは、建築雑誌やネットの建物写真を見て建築士の能力を判断されご依頼される方が多いと思います。<br>
<br>
見た目の良さはそれだけでも判断出来ますが、その建物の使い勝手や過ごしやすさは実物でなければ判断出来ません。<br>
<br>
一生に一度の住宅建築。確かに見た目の良さで判断して頂くのも間違いではありません。しかし住宅はそこに住み続けなければならないので、それだけで決めてしまうのはとても危険とも言えるのです。。<br>
<br>
この度、お施主様のご厚意により、下記現場見学会が開催出来る事となりましたのでお知らせ致します。<br>
<br>
建築場所　埼玉県北葛飾郡松伏町<br>
<br>
規模　木造平屋建て　95.01平米(28.74坪)<br>
<br>
★ＣＡＳＢＥＥすまい(戸建て)　Ａランク<br>
★エネルギー削減率　－３１％<br>
<br>
※平屋建て住宅は希少なのでご計画の方は必見です！<br>
<br>
開催日　平成２１年１２月６日、１２日の２日間<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_end.gif"><br>
　　　　※12/6更新：上記募集受付終了しました。<br>
<br>
　　　　ご好評につき下記日時追加開催致します。<br>
<br>
　　　　平成２１年１２月１３日（日）<br>
　　　　平成２１年１２月１６日（水）<br>
　<br>
　　　　各日とも限定１組となります。お申込みはお早めに！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今回の見学会はこれまでと異なり、完全予約制、各日１組、合計２組の限定的なものとなります。<br>
<br>
その為、大変申し訳ございませんが、近々に建築をご予定されている方限定とさせて頂きます。<br>
<br>
ご見学の方特典として以下の内容につきまして、設計者自らご説明させて頂きます。<br>
<br>
□　洗面所は浴室の横に付いていなければダメなのか？<br>
□　奥さま必見！キッチン周り究極の家事動線とは？<br>
□　日当たりと庇との関係、そしてＣＧシミュレーション<br>
□　風通しで変わる住まいの快適性、そしてその秘策とは？<br>
□　ＣＡＳＢＥＥ(キャスビー)って何？<br>
□　省エネ住宅ってお金を掛けないと出来ないものなの？<br>
□　何で最近の家は外壁サイディング張りが多いの？<br>
□　TOTOﾌｧﾝ必見！キュイジアアイランドキッチンとｸﾘｽﾀﾙｽﾉｰ色洗面ｶｳﾝﾀｰ<br>
<br>
写真だけでは分からない住宅の真実がここにはあります。<br>
<br>
●お申し込みについて<br>
<br>
お申し込みは先着順です。定員に達し次第受付終了します。<br>
下記フォーマットをご利用の上、<br>
<br>
メールアドレス　miyakawa@arevo.office.to にご送信下さい。<br>
折り返し、ご案内のご連絡をさせていただきます。<br>
<br>
ここから<br>
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>
<br>
住宅見学会参加希望します。<br>
<br>
・お名前<br>
・ご住所<br>
・連絡先(携帯可)<br>
・建設予定地(以下選択)---現住所と同じ・土地購入予定・その他<br>
・建物完成予定　　平成　　　年　　月入居希望<br>
・ご希望日　１２／６　・　１２／１２<br>
・その他質問ご連絡事項ありましたらお願いします。<br>
<br>
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>
<br>
ここまで<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
]]> 
</content>
<author>
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</author>
</entry>

<entry>
<title>サグラダ・ファミリア</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51734096.html" />
<modified>2009-11-24T12:02:44Z</modified> 
<issued>2009-11-24T21:01:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51734096</id> 
<summary type="text/plain">生きているうちに見ておきたい建物

１、ニューヨークの摩天楼
２、ガウディのサグラダ・ファミリア

これは建築の仕事を始めた若かりし頃からの夢でした。

最初の夢は結婚した時に叶いました。

そして２つめの夢がついに実現する時が来ました。



やはり素晴らしい出来栄...</summary> 
<dc:subject>旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51734096.html">
<![CDATA[生きているうちに見ておきたい建物<br>
<br>
１、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%AF">ニューヨーク</a>の摩天楼<br>
２、ガウディの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%82%A2">サグラダ・ファミリア</a><br>
<br>
これは建築の仕事を始めた若かりし頃からの夢でした。<br>
<br>
最初の夢は結婚した時に叶いました。<br>
<br>
そして２つめの夢がついに実現する時が来ました。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/c/2/c2a045d1.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="サグラダファミリア・東武ワールドスクウエア" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
やはり素晴らしい出来栄え。<br>
<br>
塔の緻密なデザインもうまく再現されています。<br>
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完成してからの時間経過もあり、少々色あせもありますが写真では分からない部分や通常見る事の無いアングルからも観察でき、とても勉強になります。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/3/d/3db9f07e.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="サグラダファミリア・東武ワールドスクウエア2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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<br>
イエスの誕生を表す東ファサードもとても緻密に再現され、細部のディテールが良くわかります。<br>
<br>
しかしこれが建築かと問われると、私の勉強してきた建築とは明らかに異なるものなので、構造的にも計画構成にしても受け入れ難いというのが本音です。<br>
<br>
だからそこ、非常に興味が湧いた建物でもあるのです。<br>
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さて、もうお分かりのとおり上の２枚は東武ワールドスクエアの模型です。<br>
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模型と言っても人の身長より大きいですからとても迫力があります。<br>
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東武ワールドスクエアに行ったのは２回目ですが、建物好きには結構楽しめます。<br>
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今回は紅葉のついでにおまけ感覚で行ったのですが、気がつけば半日位掛けてじっくり見てしまいました。。<br>
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話が少し脱線してしまいましたが、では本物はどうなのか？<br>
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見てきました。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/7/f/7f5aa7d4.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="サグラダファミリア1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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これまで写真やテレビの特集等見てきて、知識は万全かと思っていました。<br>
しかし自分の中で決定的に欠けている部分が良く分かりました。<br>
<br>
それは建物の想像以上の大きさと存在感。<br>
<br>
こればかりは実物を見なければ伝わらない。<br>
<br>
寸法の情報だけではやはり分からないものです。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/5/5/5568377b.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="サグラダファミリア3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
東ファサードの彫刻。もう凄過ぎて何が何だかよくわからない。<br>
超絶技巧とはこういうものを指すというのを理解した瞬間でした。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/c/f/cff7f4bf.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="サグラダファミリア2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
1882年に着工されたそうですが、近年出来た部分とでは色合いが異なっています。古い部分が風化しているそうで、工事は修復も並行して行われているそうです。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/e/8/e824be55.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="サグラダファミリア4" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
内部に入ると養生されている部分が多く全体は見渡せません。<br>
しかし見上げるとご覧の通り。<br>
<br>
一体何がどう繋がって建物が成立しているのか全く理解できません。<br>
<br>
それと同時に、そのディテールが建物に興味ある無しに関わらず圧倒的な存在感を持って人を包み込む。そんな印象を受けます。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/5/7/5791d8e8.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="サグラダファミリア5" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ステンドグラス。美しいです。<br>
建物完成前の為、余計な光が差し込み美しさが削がれている印象も受けましたが、これはとても期待できると思った次第。完成後が見たい！<br>
<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/1/1/11077597.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="サグラダファミリア6" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
西ファサードの扉。立体的に文字が彫られ、その陰影が美しい。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/5/f/5fa8baf7.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="サグラダファミリア7" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
西側、受難のファサードは東側とは異なり、シンプル且つ非常に荒削りな彫刻となっています。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/5/7/579eaace.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="サグラダファミリア8" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
建物を直近から見上げると、繊細な彫刻や塔が降ってきそうな印象を受けます。<br>
<br>
地下に入ると建築途中の写真や模型が展示してあります。この建物には施工図的なものは無く、石膏で模型を作りそれを元に建物は造られるそうです。<br>
<br>
建物の完成は１００年後とも２００年後とも言われていますが、完成目標はガウディ没後１００周年、２０２６年となっているようです。<br>
<br>
出来たら自分が生きているうちに完成してほしい。そして、完成作品をじかに見たい。新たな夢が誕生した瞬間でもあります。<br>
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<title>ヒートショック</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51736587.html" />
<modified>2009-11-16T09:36:59Z</modified> 
<issued>2009-11-16T18:36:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51736587</id> 
<summary type="text/plain">普段生活している住まいで起こる不慮の事故死ってどのくらいあるかご存知でしょうか？

家庭内事故死でネット検索してみると、こと高齢者にとっては交通事故死よりも圧倒的に多い事がわかります。

死亡原因で注目すべきは「溺死」が多い事です。

ここまでは結構前から言わ...</summary> 
<dc:subject>研修・講習</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51736587.html">
<![CDATA[普段生活している住まいで起こる不慮の事故死ってどのくらいあるかご存知でしょうか？<br>
<br>
家庭内事故死でネット検索してみると、こと高齢者にとっては交通事故死よりも圧倒的に多い事がわかります。<br>
<br>
死亡原因で注目すべきは「溺死」が多い事です。<br>
<br>
ここまでは結構前から言われていた事なので、自分もよく知っていました。<br>
対策として以前から浴室内暖房をクライアントにはお勧めする事が多く、採用するケースが増えてきています。<br>
<br>
で、ここから先は知らなかったのですが、高齢者の入浴死は世界的にも多いものなのか？という疑問。<br>
<br>
健康維持増進住宅のすすめ<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0792609e.ab0023c6.0792609f.a6b6c51c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6219651%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13305458%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8028%2f80282919.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8028%2f80282919.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
によると、ＷＨＯの調査によれば７５歳以上高齢者の溺死率はアメリカや欧州と比較すると、日本は実に２０倍以上の高確率となっているそうです。<br>
<br>
原因として、日本人は熱いお湯に肩まで浸かるという習慣の差異もある様です。<br>
<br>
しかし私が一番驚いたのは、欧米での浴室暖房普及率がほぼ９０％以上であるのに対し、東京周辺で５％程度、福岡では３％という事。<br>
<br>
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E7%8F%BE%E8%B1%A1">ヒートショック</a>による浴室内の溺死が多いと言われている中でこの普及率は、住宅設計者として由々しき事態と重く受け止めています。<br>
<br>
普及率が思いのほか上がらないのは、恐らく住宅取得者の年齢層が３０～４０代が多く、健康管理に関する意識が比較的薄いのではないかという事。また、ヒートショック死が取り上げられる際「高齢者の死亡率」として取り上げられる為、若年層にとって、わが身に例えて考え難いという状況があるからではないかと思われます。<br>
<br>
私自身も、コストを圧縮しなければならない場合、真っ先に浴室暖房は削ってしまう項目でもある為、反省せねばならないと思っています。<br>
<br>
今後は新築はもちろん、リフォームでも必須アイテムとして浴室暖房は提案すべき。と、思う次第であります。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br>
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]]> 
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<title>長生きする人はどんな人？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51720293.html" />
<modified>2009-11-10T08:00:50Z</modified> 
<issued>2009-11-10T17:00:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51720293</id> 
<summary type="text/plain">先日行った健康維持増進住宅シンポジウムの、先生方の解説の中で最も刺激の受けた内容は、

学歴が高い
↓
収入が増える
↓
生活が安定する
↓
健康３要素のバランス（食事、運動、睡眠）
↓
社会的に孤立しない・コミュニティを持つ
↓
前向きに生きる
↓
健康

健康である...</summary> 
<dc:subject>すまいを考える</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51720293.html">
<![CDATA[先日行った健康維持増進住宅シンポジウムの、先生方の解説の中で最も刺激の受けた内容は、<br>
<br>
学歴が高い<br>
↓<br>
収入が増える<br>
↓<br>
生活が安定する<br>
↓<br>
健康３要素のバランス（食事、運動、睡眠）<br>
↓<br>
社会的に孤立しない・コミュニティを持つ<br>
↓<br>
前向きに生きる<br>
↓<br>
健康<br>
<br>
健康である要因として上記のような構造が分析結果として出ているそうです。<br>
<br>
単に、学歴が高い→健康　や、高収入→健康<br>
<br>
となっていない所がポイントで、最も大事なのは<br>
<br>
・前向きに生きる<br>
<br>
事なのですが、上記ルートを通る形が健康である人が多い、<br>
と言うのは十分理解できる内容です。<br>
<br>
では、上記全ての要素を満たすような生活が出来る住宅を<br>
表現する事は可能なのでしょうか？<br>
<br>
コミュニティや安定収入、教育といった要素は社会構造も起因している為、何とも難しい話にはなりますが、全ての要素を促すための住宅計画はやって出来ない事はないかな？なんて思ったりします。<br>
<br>
但し、車でも家電製品でもマニュアルがあるように、健康促進住宅も箱を作って終わりではなく使いこなすためのマニュアルが必要です。というか、住みこなすための知恵が使用者に要求される事でしょう。<br>
<br>
その為には、例えば義務教育の中に居住学的要素を挿入し、潜在的に使いこなせる知恵を身につける必要があると思います。<br>
<br>
でなければ、健康な住まいは選ばれた人しか使いこなせなく、今の格差社会となんら変わらないものになってしまうと考えられるからです。<br>
<br>
※健康維持増進住宅に興味ある方↓で買えます。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0792609e.ab0023c6.0792609f.a6b6c51c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6219651%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13305458%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8028%2f80282919.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8028%2f80282919.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
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<title>夜の東京ミッドタウン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.arevo.info/archives/51730415.html" />
<modified>2009-11-05T02:26:06Z</modified> 
<issued>2009-11-05T11:25:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:a_revo_office.51730415</id> 
<summary type="text/plain">東京ﾐｯﾄﾞﾀｳﾝ。

開業１年後に１度訪れた事がありましたが、六本木に行く用事はあまりなく疎遠に。

今回、お客様と六本木に行く機会があり待ち合わせ前の空き時間を利用し再訪してみました。

以前来た時は休日の昼間と言うこともあってか人が沢山いましたが今日はとても静か...</summary> 
<dc:subject>旅</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.arevo.info/archives/51730415.html">
<![CDATA[<a href="http://www.tokyo-midtown.com/jp/index.html">東京ﾐｯﾄﾞﾀｳﾝ</a>。<br>
<br>
開業１年後に１度訪れた事がありましたが、六本木に行く用事はあまりなく疎遠に。<br>
<br>
今回、お客様と六本木に行く機会があり待ち合わせ前の空き時間を利用し再訪してみました。<br>
<br>
以前来た時は休日の昼間と言うこともあってか人が沢山いましたが今日はとても静かな雰囲気。中に入ると海外に来たような気になるのは外人のお客様が多いこともあるかも知れません。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/8/e/8e9c04ab.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="東京ﾐｯﾄﾞﾀｳﾝ2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
夜景がきれいな街です。遠くに見えるのは東京タワー<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/9/2/92b4877f.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="東京ﾐｯﾄﾞﾀｳﾝ1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/0/6/06a057ff.JPG" width="360" height="480" border="0" alt="東京ﾐｯﾄﾞﾀｳﾝ3" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
天気が良くお月さまもよく見えました。<br>
<br>
公園に行くと、とても都心にいるとは思えない静寂さがあります。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/3/6/36a0b2cf.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="21_21 DESIGN SIGHT1" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<a href="http://www.2121designsight.jp/">21_21 DESIGN SIGHT</a>。とても美しいシルエットです。<br>
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<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/a_revo_office/imgs/4/4/448f24f3.JPG" width="480" height="360" border="0" alt="21_21 DESIGN SIGHT2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ところで上記写真、すべてコンパクトカメラを手持ちで取っているのですが性能の良さにびっくり。拡大すると手振れしてますが、充分観賞に耐えられます。<br>
<br>
こんな美しい夜景が簡単に取れるなんて、技術の進歩に驚くばかりです。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?900937"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>]]> 
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